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ひとり日和

芥川賞のひとり日和を読みました。たんたんと人生の一瞬を切り取って見つめていました。
視点が高く遠いとこでもなく、目の高さでもなく、かもいのあたりから見てるような小説でした。
若いころはあふれるような文才があっていいな。20代のときは、僕もビビッドな感覚で
苦もなく小説がかけたのに、最近は浮かんでこない。年なのかな。なにより経験が増えてる
はずなのに、人とかかわる経験が減っているような気がする。昔はウイスキーを飲むごとに
何かが浮かんだんだけどな、、、ま、いいか。それに、先週から禁酒しちゃいました。
体調を戻そうと思って、ダイエットともども。あしたは早くおきよっと。


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